『しずくちゃん』はクーリア(当時はラリュシュ)でぎぼりつこによってデザインされたキャラクターである。
2001年に誕生した。2003年には絵本を発売開始。2006年には『ぷるるんっ!しずくちゃん』(2007年からは『ぷるるんっ!しずくちゃん あはっ☆』)としてアニメ化された。
絵本も11巻まで刊行されており児童を中心として人気を集めている。また児童教材なども発売されており多岐に渡るメディア展開を果たしている。
しずくちゃんはタケモトピアノのCMに登場していたこともある。
:雲の上で生まれた雨#雨粒 雨粒の妖精で主人公。機嫌が良好だと虹を描き出す。趣味は泳ぐこと。好物は雨。てるてる坊主・真夏(蒸発してしまうらしい)・真冬(凍ってしまうらしい)が苦手。大量の水を吸いんだり飲んだりするか、梅雨の時期に巨大化する。アニメ版では、「ぴちぴちぷるるんぷるるんぱ」と唱えると水を操る事ができる(原作では使ったことがない)。地上でも水 水中でも呼吸 息ができる。(1巻参照)元々はアメスケ君という名前が付いていたがタイトルがしずくちゃんなので、アメスケ君=しずくちゃんと勘違いする人が多く2巻から現在の名前に改名された。(2巻参照)誕生日は4月29日(6巻、しずくちゃんうらないより)フルネームはあめのしずく(5巻参照、漢字表記不明)




























































