毒入りコーラ事件 (Wikipedia)毒入りコーラ事件(どくいりこーらじけん)は、1977年に東京都で発生した青酸カリ入りのコカ・コーラを飲んだ会社員が死亡した事件である。
事の起こりは1977年1月4日未明、東海道新幹線のビュッフェ(車内食堂)に勤務していた会社員6人が、勤務を終えて品川駅近くの電話ボックスに落ちていたコカ・コーラの瓶を見つけ、それを拾った。
それを品川駅近くにある会社の寮で飲んだが、アルバイト従業員の16歳のA青年が異様な味を感じ、すぐに吐き出し水道水で漱ぐが、突然倒れてしまった。A青年は意識不明の重体となり、直ちに病院に運ばれ応急処置が行われたが、まもなく死亡した。死因は青酸中毒死だった。
クロニクル 毒入りコーラ事件発生1977(昭和52)年1月4日32年前のことになります。この日品川駅付近の公衆電話ボックスなどに放置された「毒入り」のコー...
http://plaza.rakuten.co.jp/Xabier/diary/200901040000/ - Sat, 03 Jan 2009 16:59:23 GM
品川駅付近で電話ボックスなどに置かれたコーラを飲んだ2 人が死亡。2月にも青酸化合物が混入した瓶が見つかり無差別殺人事件と断定。 1977年 × □□ ------- □1月□□□ □□□4日□ ------- 毒入りコーラ□
http://galoisismyfriend.sblo.jp/article/24203251.html - Sat, 03 Jan 2009 23:00:00 GM