紅三四郎(くれないさんしろう)は九里一平による漫画(週刊少年サンデー連載)。
また、それを原作とした、タツノコプロ制作のテレビアニメ。1969年4月2日から1969年9月24日まで、フジテレビ系で毎週水曜日午後7時00分〜7時30分の時間帯に放映された。全26話。
父の仇である「片目の男」を追って、紅流柔術の達人・紅三四郎は愛車のバイク紅号を駆って世界各地へ旅を続ける。
行く先々で出会う人々と交流しながら、様々な武術や格闘技の使い手である「片目の男」と対決していく異種格闘技戦が
毎週のクライマックス。敵と戦う前に高く空中に投げ上げた赤い柔道着を鮮やかに身に付け、黒帯をサッと締める



























